スピード。滑空。
バランス。舞い。
「Moonshine Skateboards」はオリンピック正式種目となった最もメジャーな競技ジャンルである「ストリート」「パーク」をあえて外し、「フリースタイル」「バーチカル」といったよりマニアックなライディングスタイルにフォーカスしたアメリカの老舗ブランド。かつてこれらのニッチなスケートボードを自らが乗るために一つひとつ型から丁寧に作り、厳選したデザイナーによるグラフィックを採用してきた流れを今でも崩さず、受注量を管理して品質を落とさず生産を続けています。
コンセプトは“Keeping Freestyle & Vert Dead”
...1990年代。
アメリカではボーンズ・ブリゲートの時代のピークは過ぎ、スケートパークが次々と閉鎖された。
滑る場所を求めたスケーター達は街に出て、ハンドレールや階段、プールなどの建造物を滑り、今のオリンピック競技「ストリート」や「パーク」が全盛となった。
ショップではストリート、パーク用のポプシクルだけが売られ、フリースタイル、バート用デッキは市場から姿を消した。
そんな中、バートライダーのアダム・ナナーは、最高級のメイプルのデッキに新進デザイナーによるグラフィックを1つ1つプリントするという手の込んだフリースタイル用デッキ、バート用デッキの制作を始めた。
自分自身が滑るために。
こうしてMoonshine Skateboardsは創業された。
...そして、今。
Moonshine Skateboardsのデッキが日本総代理店・月光日本合同会社のもと、アメリカから再上陸。
個性的なラインナップの中からオンリーワンのデッキを見つけていただきたい。
Moonshine Skateboards
スケートショップGEKKO(WEB SHOPs)

「スケートショップ GEKKO」アンテナショップ「Showcase & Labo.」は24年6月~26年7月の2年間、横浜の昭和レトロな商店街「浜マーケット」内でMoonshine Skateboards製品の展示販売やGEKKOオリジナル製品の企画制作を行っていました。
スケートショップGEKKO
(Moonshine Skateboards Japan)
〒〒221-0056
神奈川県横浜市神奈川区金港町5-14 クアドリフォリオ8階
[email protected]






